ワークショップ2024

10/18

JASPR (RStuido), HAD を使用してt検定を行う方法を中心に話を進めます。JASPでは簡単にベイズ統計に基づいたt検定を行うことが可能です。そのあたりまでお話ができればと思っています。

7/26

jsPsychを使って、簡単なプログラムにチャレンジしましょう! 公式サイトのチュートリアルに取り組む予定です。

7/19

PsychoPy Coderで、実験条件の設定を行い、データを保存する方法について学びます。詳しくは、PsychoPyのTrialHandlerとExperimentHandlerをご覧ください。この回でPsychoPyの内容を終わる予定です。

7/12

7/5と同じ内容です。

7/5

@snishymさんのPsychoPy Coderによる心理学実験作成チュートリアルまとめにチャレンジします。Python言語を使ってのプログラミングになります!

6/28

心的回転課題でフィードバックを与える方法について学びます。少しだけPythonでのプログラミングをすることになります。さらにオンライン実験環境であるPavloviaで動かしてみましょう! Pavloviaで実際にオンライン実験を行うには費用がかかりますが、動作確認(Pilot)だけならば無料です。

6/21

6/14の内容と同じです

6/14

複数の画像を繰り返し呈示する方法について学びます。

関西学院大学の小川先生が解説されている心的回転課題を作ってみましょう。

6/7

PsychoPyのビルダーの使い方を学習します。昨年度(2023年度)のワークショップ資料はGitHubからダウンロードできます。

Macで日本語が適切に表示できないときは、フォントをHiragino Kaku Gothic Pro W3 に変更してみてください。詳しくはこちら

PsychoPyの誤作動を引き起こすことがあるので、ファイル名に、日本語、スラッシュ、ピリオド、スペースなどを含めるのは避けましょう。