刊行物・学会発表など

著書(分担執筆)

博士論文

  • 黒木大一朗 (2007). 両眼非対応特徴に基づく立体視の奥行スケーリング (九州大学大学院人間環境学府行動システム専攻 第150号)

査読付き論文

大学紀要・研究報告書など

  • 黒木大一朗 (2006). 両眼非対応特徴に基づく遮蔽面の形成. 九州大学心理学研究, 7, 97-105.
  • 助宮治・黒木大一朗・中溝幸夫 (2004). 音源定位における聴覚エゴセンターの位置. 信学技報, 104, 1-6

解説・寄稿

招待講演

  • 黒木大一朗 (2017). jsPsychを使ってウェブブラウザで心理学の実験や調査をやってみよう. 日本認知心理学会第15回ベーシックセミナー (筑波大学 東京キャンパス文京校舎 134講義室). 2017年6月2日.
  • 黒木大一朗 (2021). jsPsychを用いたオンライン実験環境構築の実践. 日本視覚学会2021年冬季大会 (オンライン). 2021年1月21日.

国際学会発表

  • Kuroki, D., & Nakamizo, S. (2005). The effects of the size and exposure duration of binocularly unmatched features on the phantom surface perception. 28 annual meeting European Conference on Visual Perception (A Coruña – Spain). 2005/8/22-26.

国内学会発表(ポスター)・研究会発表など

  • 黒木大一朗 (2019). ウェブ上で知覚実験を行うためのツールPsychWebTool. 総合技術研究会 (九州大学). 2019年3月6日から8日.
  • 佐々木恭志郎・山田祐樹・黒木大一朗・三浦佳世 (2017) 集合体による不快感 ―空間周波数成分と集合体恐怖特性からの検討― 日本感情心理学会第25回大会 (同志社大学). 2017年6月.
  • 黒木大一朗 (2017). jsPsychを用いた心理学実験および調査. 総合技術研究会2017 (東京大学). 2017年3月8日から10日.
  • 佐々木恭志郎・山田祐樹・黒木大一朗・三浦佳世 (2015). 密集体への不快感は空間周波数に基づくのか? 日本基礎心理学会第34回大会 (大阪樟蔭女子大学). 2015年11月. 優秀発表賞受賞
  • 佐々木恭志郎・山田祐樹・黒木大一朗・三浦佳世 (2014). 蓮コラを心理学する. YPS・若手ジョイントセミナー —視覚・知覚・認知科学のための計算論モデリング— 口頭発表 (休暇村志賀島). 2014年9月.
  • 原田佑規・箱田裕司・黒木大一朗 (2013). 凶器注目効果における生起機序の検証. 日本認知心理学会第11回大会 (つくば国際会議場). 2013年6月29・30日.
  • 黒木大一朗・中溝幸夫 (2004). 両眼対応特徴と非対応特徴に基づく立体視における輻輳または距離情報を用いた奥行処理過程. 日本視覚学会2004年冬季大会 (工学院大学). 2004年1月26日から28日.
  • 西田佐希子・黒木大一朗・中溝幸夫 (2003). 感覚モダリティの違いが空間定位行動に及ぼす影響. 日本視覚学会2003年夏季大会 (湘南国際村センター). 2003年7月21日から23日.
  • 黒木大一朗・中溝幸夫 (2003). ファントム立体視に及ぼす輻輳角,単眼領域のサイズ,および観察距離の効果. 日本視覚学会2003年冬季大会 (工学院大学). 2003年1月20日から22日.
  • 黒木大一朗・中溝幸夫 (2002). 単眼ゾーンが生み出す奥行面(ファントム面)の知覚. 第63回九州心理学会 (久留米大学). 2002年9月14日・15日.