LabVancedで注視点

Default Trialをクリックします(すべての試行に設定を反映させるため)

Canvasを追加

DisplayTextを挿入

イベントの設定(注視点の時間設定)

画面右上のEVENTSをクリック

Frame Eventをクリック(フレームについて補足しておくと、通常、注視点と刺激は別フレームになる。フレーム=画面(の変化)と考えると理解しやすい)

トリガーの設定を行います。注視点の場合は、画面(フレーム)が表示された時点がトリガーとなり、そこから指定した時間が経過したら、次の画面に移るように設定します。

Actions の設定

完成図は以下の通り。

ここまでできたら、保存をして実行してくてみましょう! ちなみにここでの実行は実験全体ではなく、あくまでタスク単体となります。